Watch Manの由来とロゴマーク

本日もありがとうございます。Watch Man(ウォッチマン)の戸田です。

今回のテーマは「ネーミング」と「ロゴマーク」です。

見覚えのあるようなロゴですが、オマージュのようなものであり、戦略や哲学、ブランドの要とも言えます。
ウォッチは見るという動詞であり、時計などの名詞のほか、様々な使い方がされる単語であります。
それらを見渡す、見極めるといった表現にすると、look over、determine、judgeと違った単語になります。

私の生業は広告代理と業績支援ですので、クライアントの業績の見極めと将来への見渡しが必要な訳ですが、多くの事業者が赤字と聞き及んでおりますので、何かしらの「手当て」、「治療」、或いは「サプリの処方」も必要な訳であります。
従って医療機関や、赤十字(赤字にかけたギャグではありません)といった象徴として使用しおります。

覚えるのが面倒なのでwatchで一括り、単独なのでmanとし、内容からの想起で病院のマークとしました。
ネーミング、ロゴ案件、ご相談下さい。(了)

〜付記〜
私の腕時計は2本がクロノグラフで、1本がフランク三浦のおもしろ時計なのですが、
月末から月初に移り変わるタイミングは2/30(月)だったりしますw
今年はあと4回やらかす予定です。