尖った屋号2

風が吹けば桶屋が儲かる、雨が降ると傘屋が儲かる?

雨長いですね。。。

それでも早速。

あるにはあるが蕎麦屋で?な屋号

ギャップです。

「新世界」(閉業)なんかすみません。でも閉業店の例も寛容にお読み下さい。

個人的にこの手の屋号は酒場とか風俗店向きだと思います。笑

色々期待できそうですからね。笑

その昔、モンテローザの白木屋(今もあるのでしょうか?)のコピーは

新しいタイプの居酒屋でした。

壁に貼ったとても不味そうでしずる感ゼロな蕎麦の写真(笑)

写真を見てから喫食の順にならなかったのでは?と感じてました。

立ち食いそば店の客単価は想像に易く、ワンオペもしくはあって2オペだったでしょうか?

もちろんコロナも大変だったかも知れませんが、時代が時代ならもうちょっと頑張れたはず。

AIがサクッとこなしてくれますからね。

閉業店ってだいたい頑固一徹とか、間違ったものを信じているとか、身の丈に合わないマーケティングによるキャッシュフローの悪循環とかだったりします。

ここに出したら当たる飲食店、いくつか想定できますが、

いずれにしても、コンセプトと親和性が求められます。

次回はもう少しパンチの効いたお店をご紹介いたします。

立川・国立・府中のみなさん商売繁盛してきましょう!